今日のニュースで、人口10万人以上の全国289都市について2012年まで10年間の自転車乗用中の死傷事故発生率が掲載されています。

記事を読むと、10年間平均の事故率がワーストの草加市では、市も自転車事故の多さは認識しているが、走行環境の整備は遅れている。交通対策課は「道路計画の中で自転車が、しっかり位置づけられてこなかった」と説明、とあります。

このことはこれまでの豊中市も含めて他の自治体にも言えることであります。

さて豊中市のランキングはどうだったのでしょうか?答えはコチラをご覧ください